ママ友と話していると、「通信教育の教材」って、たまるよねー、という話になりました。
1ヶ月分たまると、もう、子どもでは、どうしようもできなくなる。
でも、私たちって、共働きだから、子どもの勉強をみる暇なんて、ないし。
そうはいっても、散々な、子どもの学力テストの結果をみると、早く手を打たなければいけない。
そこで、広告に載っていた「家庭教師なら学研の家庭教師」というサイトにアクセスしてみました。
学研と言えば、図鑑とか、教材とか、よく知っているし、なんとなく、安心できそう。
家庭教師だと、びっちりついて、子どもの勉強をみてくれるから、確実に勉強できる。
ちょっと、高いような気もするけれども、背に腹は代えられない。
私たちには時間がない。
しかし、教育にかけるお金は少しはある。
一度頼んでみたら、子どもも、家庭教師がくることに大喜び。
友達とは、ちょっと違う体験ができる気分になっている。
「家庭教師」が来ることが、特別待遇をされているみたいな感じ。
大学生のお兄さんがやってきて、子どもの顔が明るくなった。
勉強の合間の話もはずんでいるみたい。
私もちょっと、若い子がやってくるのは、うれしい(笑)。
「家庭教師なら学研の家庭教師」というのは、本当だ。
割引キャンペーンもやっていたりするし、夏休みの利用回数は、ちょっと増やしたいと思う。
夏休み明けの子どものテストが楽しみだなー。
ママ友にも、わくわくで、「家庭教師体験」の報告ができそうだ。