以前会社を経営していた時です、専属の経理事務所はありましたが、顧問弁護士を雇うまでは大きくなかったので、その時は置いていませんでした、売り上げ自体も対した金額ではなかったのです、でも、友人の会社は顧問弁護士を置いていました。会社の揉め事を相談しているのです、やはり中小企業では無理かなと思いましたが、友人の開始は中小企業なのです、経営のアドバイスや書類の作り方などを相談しているそうです。確かに経営していく中で色んな場面があります、そんな時は置いた方が良いのかなと思うことがありました。だから目標を決めて会社全体でこのくらいの数字『売上達成』をしたら考えようと考えましたそれがら、1年で達成したので税理士さんに相談して顧問弁護士を置きました。置いてもそんなに問題も無くすぎていきました、何だか保険みたいな感じです。入っていないと不安だし入っていると安心ですね。年に数回会社の方には顔を出すのですが、余り相談の無いので、そのままですね、社員が交通事故の時は、相談しましたが、すべて損保会社にお任せでした、会社事態がもっと大きくなっていったら置いている価値があると思いますが、まだ支店が3箇所位では、まだまだかなと思いました、早く、支店の数も多くして、売り上げも多く出せるように努力するしか、ありませんね。でも、会社としては一つのスティータス見たいなもんかなと思います、一番利用している会社と言うより業種は何だろうと考えますね、もちろん大企業は別で考えて、営業所が多い会社なのかなと思います。